BCP(事業継続計画)対策用に社外からのリモートアクセスを公開したいが、接続情報やアクセス情報を公開した場合、許可端末以外の環境からアクセスされる危険性がある。「ALM Link」を活用することでアクセス情報をシングルサインオン(SSO)化し、接続に必要なアクセス情報(アクセスポイントアドレス・アクセスID/PW等)を利用者に伝えることなくリモートアクセスサービスを低コストで提供することが可能です。

シングルサインオン情報は複数割り当てが可能ですので、1つのアクセスポイントがダウンした場合でも、別のアクセスポイントに切り替える柔軟な設定が可能です。